本レポートは記憶を頼りに書いたものであり、間違いや紛らわしい ことが含まれている可能性が充分にあります。文章には注意して いますが、間違いなど御指摘頂ければ幸いです。
各セリフは基本的に『こんなようなことをいっていた』という もので、『こういっていた』というものではありません。
今回のレポートは三木さんの言葉がかなり省かれています。 三木さんの話は『 YUMI YUME CLUB 』の公録イベントで たっぷり聞いてしまったので他のゲストの方の言葉を優先的にアタマに 入れてしまいました。
????「入間基地の前のお店でオーダーした制服。オーダーだから
ぴったり。なんと一人10万円。」
会場 「おぉぉぉ」
折笠さん「ん、中身はもっと高価いわよ。」
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司会の方「野上さん、静かですね。」
井上さん「ゆかなちゃんは、こう、自分の世界があるっていうか。」
三木さん「それ、そのまんま喜ッ子さん。」
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司会の方「久川さん、元気ないですね。」
折笠さん「歌詞がアタマでクルクル回っているから。歌が終わったら
元気になると思いますよ。」
久川さん「ペルシャネコ5枚くらいかぶってます。」
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????「毎回、毎回収録のときに、今回が最後ですっていわれてたのに。」
井上さん「あたしね、第1期の特典ビデオのところで、第2シリーズが
ある方に3千円っていったの。ほら、鷺ノ宮ってギャンブル
好きじゃない。そしたら、このあいだのアフレコのときに
ちゃんとしたのし袋に日本ビクターって書道の習字の筆で
書かれたのを渡されて。3千円、入っていました。」
折笠さん「じゃあ、第3シリーズのときはもっと大きく。」
野上さん「100万円とかぁ。」
井上さん「ゆかなちゃん、100万円っていうのはちょっと無理が
あると思うよ。うん。ちゃんと貰える額でないと。1万円とか」
折笠さん「ひとり1万円で、(指折り)イチ、ニ、サン、シ、ゴ、
5万円!」
井上さん「え、でも負けたらどうするの、1万円払わなくちゃ……。」
折笠さん「負けたときには会うこともないから払わなくていいじゃない。」
久川さん「今回はあぁ〜んな声や、こぉ〜んな声も入れさせて頂きました。」
折笠さん「やろぉどもはよ、今日は大きなカバンがないと大変だぜ。
こーやって(座っているときにカバンを膝の上に載せる真似)、
カバンを膝の上にのせて隠さないと。」
<久川さんが折笠さんに駆け寄ってとめにかかる>
井上さん「あたしね、石動くんの鼻血が出るところが好きなんです。
すぅーって。」
野上さん「前のシリーズより下連雀がしゃべっています。しゃべって
いますけど、食べているか、叫んでいるか、寝ているかです。」
フィルムは温泉、幽霊騒動、中心的男性キャラクター (主人公かどうかは知らない)の鼻血、折笠さんの声で 浦越@横市大は『天地無用!』を思い出してしまいました。 ゴメンナサイ。
司会の方「どうぞこちらへ」
久川さん「うぃーっすぅ!」
会場 「うぃーっす!」
司会の方「どうですか、羽田みゆきさん、清純派ということで。」
久川さん「あたしは、清純でも何でもないんですけどね。」
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司会の方「録音監督の方がすごく澄んだ高音がきれいだって。」
久川さん「あ、ありがとうございます。」
司会の方「い、いえ、私じゃないんですけどね。」
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久川さん「じゃ、うぃーっす。」
司会の方「憂いの表情、横顔が素敵ですね。」
折笠さん「じゃ(体ごと舞台向かって左を向いて)、憂いの横顔。」
井上さん「あたしも先日15日に成人式に行ってきたので。」
司会の方「5人演じ分けているんですか?」
野上さん「いえ、みんな同じです。左、やや左、真ん中、やや右、右で
5人、シモレンレッド、シモレンブルー、シモレングリーン、
シモレンイエロー、シモレンピンク。あたしも誰が何処だか
わからないんです。ヘッドフォンで聞いて下さい。あたしは
またやりたいんですけどぉ、」
会場から「アニメ化!」
野上さん「大変だからスタッフの方がもうやだって。」
清水先生「青空少女隊の前にももうちょっとハードな飛行機ものを書いて
まして。」
会場から「イーグルドライバー!」
清水先生「あ、どうも。今度はちょっとラクしたいなと。」
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司会の方「どうですか、作品がOVAになるというのは。」
清水先生「ええ、いいですね。ぜひ5万円払わせて頂きたいと思います。」
さらにとつぜん井上さんと「カラオケの恋人」をデュエット することに。とつぜんだったためか、井上さんが2番で歌詞を 間違える。
????「第3シリーズ作って下さいってお便り下さい。」
井上さん「お便りってインターネットさんとか?」
野上さん「インターネットっていうのは通信の名前で。」
井上さん「通信って、他にどんなのがあるの?」
野上さん「PCとか」
井上さん「(すかさず)PCって、PCエンジン?」
????「せぇーのぉ!」
会場 「おい、おい!」
折笠さん「今日はねッ、帰るときはしっかりとカバンで前を隠して
下さい。」
<またまた久川さんが駆け寄ってとめにかかる>
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三木さん「今晩のおかずにして下さい。」
最後はゲスト全員で「太陽があたためた気持ち」を歌って幕が降りる。