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Victorinox Classic (red)
スイス製のオフィサーナイフの最も小さく安価なモデル。
携帯に便利で、
キーホルダーとして使える。
表示されている画像はカタログからスキャンした物で、
ハンドル長は 58 mm 。
定価の 3 割引( 1,260 円)で購入。
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Victorinox Mountainia (Mountaineer red)
スイス製のオフィサーナイフとしては浦越が最も気に入っているモデル。
厚さも適度なもので、
携帯性も充分確保されている。
表示される画像はカタログからスキャンしたもので、
ハンドル長は 91 mm 。
同じ厚さのモデルとしてはハントマンのほうが入手が容易だが、
ハントマンが木工用鋸を装備しているのに対し、
マウンテニアでは金工用の鋸が装備されている。
この金工用鋸は両面がヤスリとなっており、
刃に対して左側が金工用のヤスリ、
右側が爪ヤスリとなっている。
東急ハンズ横浜店にて定価( 5,700 円)で購入。
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Maglite Solitaire (dirk-silver)
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Spyderco Wayne Godderd model M size (マイカルタ)
浦越が最初に買ったスパイダルコ。
M サイズは長過ぎず短か過ぎず、
大き過ぎず小さ過ぎず、
携帯にも便利で使いやすい。
スリップジョイントなので、
ライナーロックを採用したマイケルウォーカーモデルに比べると
開閉にコツがいるが、
充分に片手でナイフを開くことができる。
全長 175 mm 、ブレイド長 70 mm 、
ブレイド材銀紙 1 号、ハンドル材ブラックリネンマイカルタ。
定価 11,000 円を伊勢佐木町の菊秀で 15 % 引きで購入。
スパイダルコについてはナイフマガジンの
1997 年 2 月号で特集が組まれている。
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Spyderco Michael Walker model (black al-might)
浦越が二番目に買ったスパイダルコ。
現在の浦越の主力ナイフでもある。
もともとはこのナイフ、
超限定のプレミアモデルだったもののレプリカである。
ライナーロックを採用しているため非常に開閉しやすく、
誰でも片手でナイフの開閉ができる。
ところがどうもこのナイフも限定生産だったらしく、
現在では入手不可能のようだ。
1 万円以下のナイフで最も優れたナイフを選べといわれたら、
浦越はこのナイフを選ぶだろう。
全長 155 mm 、ブレイド長 64 mm 、
ブレイド材 8A 、ハンドル材アルミニウム。
定価 9,000 円を伊勢佐木町の菊秀で 15 % 引きで購入。
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LETHERMAN WAVE (first press)
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Sure Fire 6P (black)
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Tokyo MARUI CZ MODEL 75 first model hop up version (CZ75)
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Tokyo Marui SIG SG550
浦越の現在の主力アサルトライフル。
実銃の SG550 は世界最強のアサルトライフルと呼ばれている。
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KSC U.S. 9mm M9 hard kick type
浦越の現在の主力拳銃。
会社の上司 O 木先生によると、
hard kick type になる前の type のほうが改造用のパーツが多く、
面白いということだった。
浦越には改造するお金も技術もないので hard kick type で充分。
購入の際には東京マルイの M92F ( 12,800 円)と比較したが、
安価な東京マルイに対しリアルな KSC を選んだ。
デコッキングなどがリアルで良い。
因みに次期主力拳銃としては、
アメリカンガンキッズのストライクガン、
KSC M93R second version 、
東京マルイ CZ75 等が候補に挙がっている。
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Laser Pointer (\900 tax in)
ただのレーザーポインタ。
千石電商で税込み 900 円で購入。
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SONY WALKMAN WM-GX822B
アニラジに最適なヘッドフォンステレオといえばこれしかないだろう。
単体で AM STEREO のタイマー録音が可能で、
テープ起こしに便利な 2 種類のリピート機能を搭載している。
まさに世界最小のラジカセといえよう。
チューナーの感度も良好で、
都心からでも AM KOBE が受信でき、
最大で中国放送までを受信できる。
電池やテープを含まない質量は約 230 g 。
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OLYMPUS Pearlcorder S725 microcassette recorder
アニメやゲームのイベントには録音機材が不可欠といえる。
ここで紹介したいのが S725 。
ポータブルマイクロカセットレコーダで、
オートリバースとカウンターが付いたモデルである。
最大約 3 時間の録音/再生が可能で、
テープと電池を含めた重量が約 100 g 。
これくらいの大きさならば、
最近流行りの携帯電話や PHS とたいして変わらない。
胸ポケットに入れておくと、
流石に入場時のカメラチェックに引っかかると思うが、
ズボンのポケットなどに入れておけば、
まず問題ないだろう。
ちなみに自分はいつもイベントの時はロングソックスを履いて、
その中に仕込んでいる。
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SONY portable DAT recorder PCM-M1
イベントでの録音における最終兵器はやはり DAT だろう。
その中でも最小、最軽量、最強のアイテムを紹介する。
この DAT は録音可能なポータブル DAT としては世界最小で、
最軽量である。
また、SCMS 非対応製品であるため、
高価ではあるものの複数世代へのバックアップが可能である。
定価 108,000 円のところを税込み 91,800 円で購入。