ながるるるるるこ 第1巻

新規:2012年4月1日/更新:2012年4月1日

情報

全1巻で巻数は本来ありませんが、便宜上付けさせて貰ってます。

発売日

2012年3月27日

オビ

竹本泉が贈る少女宇宙放浪譚
るるるこ、うちゅうをながるるるるろうのたび。むかしはちきゅうう。

感想

内容の感想は、各話でしているので
「まえがき」「なかがき」「あとがき」に対する感想になります。

・人物紹介
 初めてここまで詳細に書いた人物紹介を見た。
 あうぅ。ネコ耳も「ミミミ」と付いていたのか。

・まえがき
 え?と騙されました。
 でもこんな感じでるるるこも捕まったんだろな。
 いつもの前書きは、カバーの折り返し部分ですね。
 普通より。
 うん。普通よりです。とっても気に入ってます。

・なかがき
 大きな違いはないけど、「る」の数で悩んでいたと。
 先生の作品は4コマで無い時点でアレなので
あさっての方向とか無いかなと。思ったりしたり。
 ま、働くるるるこは可愛いけど、児童福祉法がやばいかと。
 しかし、デジタルへ変更理由が青色が使えなくて
黄色で指示を書いたけど、読みにくいからだなんて。
年?(いえ、何も言うまい)
 デジタルは、画面で見たものが描いた時の基本なので
印刷すると機械でじぇんじぇん違うモノになりますよ。
 でも皆デジタルでやってるので慣れると大丈夫なのかな。

・あとがき
 デジタルして、担当さんと会わなくなったって話です。
 会って熱い討議が知りたい。(いつの時代の話や)
 最後に心配していたデジタルでしか印刷所が
受け取らなくなるのは、ありうるかも知れないですね。
 でもアナログの良さは、少しだけど残ると思うので
その一員でいてください。先生。

2011年絵馬

ながるるるるるこ


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Last-modified: Sun, 01 Apr 2012 10:18:57 JST (3096d)